フラッフサンダルを履いて出かけられる時期が来ました。UGG®と仲間たち QUIÑ(クイン)DJ Millie(DJミリー) が、南カリフォルニアの夏の冒険に招待します。UGG®の最新キャンペーンでは、音楽やカルチャーに情熱を燃やすカリフォルニア生まれの2人をフィーチャーし、新作のフラッフサンダルやスニーカー、ブーツなど、春夏のスタイルを履いてもらいました。インタビューでは彼女たちの春夏シーズンの計画や、UGG®を履いて日常から離れる方法などについて話を聞きました。

 

今年の夏、カリフォルニアで一番したいことは?

クイン:今年の夏、カリフォルニアで一番したいことは、8月2日のDJミリーの誕生日を祝うこと。ビーチに行ったり何かクレイジーなことをするつもり。

DJミリー:今年の夏、カリフォルニアで一番したいことは、ビーチに行って友達みんなと再会すること。去年は夏らしいことをほとんどできなかったから。友達と一緒に人生を味わい、またDJをして、ビーチで太陽の光を浴びて、楽しい時間を過ごすことに本当にワクワクしている。

 

新しいシューズでどこに行きたい?

クイン:新しいシューズを履いて世界中に行きたい。私は探検家で探求者で冒険家。行くべきところへどこへでも行くつもり。

DJミリー:新しいシューズは、私を高みへと連れて行ってくれると思う。新しいシューズを履いて、ハイキングにもビーチにもダンスフロアーにも、行きたいところすべてに行くつもり。このシューズなら何でもできそう。

 

日常から離れる方法は?

クイン:日常から逃れたいときは、親友に電話したり、妹たちと出かけたり、音楽を創ったり、詩を書いたり、ヨガをしたり、ビーチに行ったり、海を眺めたりするわ。今年の夏はたくさんサーフィンをするつもり。自分の趣味にしっかり没頭したいと思っている。そうすることで余計なことを考えずに、目の前の瞬間に集中することができるから。

DJミリー:私の場合、音楽が日常を忘れさせてくれる。実際この1年は音楽に本当に助けられたと思う。音楽に本当に救われたわ。リラックスできる曲をかけて、少し瞑想して、1日をスタート。気持ちが落ち着くからその日1日の雑音を排除してくれるの。

 

新型コロナウイルス感染症が収束したら何がしたい?

クイン:母をパリに連れて行きたいわ。今よりももっと旅行したいし、ツアーの再開も待ちきれない。

 

やっと外を出歩けるようになって、どう感じてる?

クイン:外を出歩けるようになって良い感じ。と言っても、そんなに外に出ている訳じゃないけど。新型コロナウイルス感染症が拡大してから、行動の仕方はあまり変えてないの。普通のときよりは気をつけるようにしてきたけど、私の場合、家にいて音楽を創るか、スタジオにいるか、Millie Mondaysに出演しているかだから、割と普段と変わらない感じ。

DJミリー:外を出歩けるようになったことはちょっと不思議な感じ。嘘じゃないんだけど、今も普通のときのようには過ごしていないの。でも少しだけ自由になった気がして嬉しい。人に会えることがとても嬉しい。家族にも会えてなかったから本当に良かったと思う。

 

 

OH FLUFFITA(レディース / オー フラッフィータ)

 

DISCO STRIPE SLIDE(レディース / ディスコ ストライプ スライド)

 

LA CLOUD LACE(レディース / LA クラウド レース )

 

 

編集者注:QUIÑ(クイン)として知られるBianca Leonor Quiñones(ビアンカ・レオノア・クイノネス)は、ロサンゼルス出身のシンガー、ソングライター、そしてプロデューサー。レーベルやジャンルにとらわれない彼女は自身の音楽を、ソウルでできた音楽とシルキーでファンタジーなサウンドが心地よくミックスされたファンタジーソウルと表現。定期的なコラボレーションやシングル、EP発表のほかに、現在は新しい音楽を開拓したり、彼女のレーベルであるFantasy Soul Records(ファンタジーソウル・レコード)から発売予定のデビューアルバムの制作に取り組んだりしている。

世界中の最も目立つビルボードを飾り、ソーシャルメディアを沸かせ、スピーカーを震わせるマルチな才能を持つクリエイティブで、DJ Millieとしても知られるChelsea Miller(チェルシー・ミラー)は、カルチャーの隅々にまで活躍の幅を広げている。2人のミュージシャンの間に生まれたMillieは、音楽に囲まれて育ち、世界的ないくつかの音楽フェスでもDJを務める。

 

投稿 GET THE FLUFF OUT WITH QUIÑ(クイン) AND DJ MILLIE(DJミリー)THE BLOG. に最初に表示されました。